LED電球の利回り


Recharging Danbo PowerRecharging Danbo Power / Takashi(aes256)

環境月間ですからね、環境×投資!という事でLED電球の利回りを計算してみましょう。

と、そのまえに。この『LED電球』もそうですし、太陽光発電(ソーラーパネル)や燃料電池などなど

「環境に配慮!」

「電気代・ガス代が節約できておトク!」

といったセールスが横行していますね。こういう案件は一般的に…

〇 従来使用しているものに比べて初期費用が高い

〇 従来使用しているものに比べて維持費が安い

「つまり、最初は支払が多くなりますが〇〇年でもとが取れるんですよ!」

という流れになってます。コレだけ見ると「ああ、なるほど。おトクなんだ」と思ってしまいがちですが、ちょっと待ってみましょうか。

おトクさの裏側に不便さ・落とし穴はないでしょうか??おトクさの計算に「あり得ない前提の数字」が入ってませんか?数字をいくつ動かすと損得が逆転するか?考えてみましたか??

たとえば、LED電球だったらいくつか弱点があります。

〇 熱に弱い。暑い環境で使い続けると寿命が短くなる(らしい)

〇 白熱電球は連続で光を発しているが、LED電球は人間の眼が感知しない程の高速で明滅している。デスクワーク用の照明に使用すると、眼精疲労などの弊害が出る例も報告されている。

〇 一般に白熱電球より指向性の強い光なので、電球直下の照度は同一であっても、周りの明るさは若干落ちる。取替え直後には目に見えて明るさが足りなく感じる(今回は取り上げませんが電球型蛍光管は論外な暗さです。)


こうした弱点も全て了解したうえで検討を行いましょう。

(余談。LED電球はソーラーパネルや燃料電池と違って「単価が安い」「いくつかある電球を順次お試しで取替えできる」という小回りの良さが魅力です。利回りや不便性以外に「一度決断したら、どれぐらいの期間拘束されるのか」という視点も含めて検討したいところです)


前提条件

購入検討するのは以下の二つ。

白熱電球


アサヒ 白熱電球 110V 60W ホワイト E26口金 LW110V60W55
アサヒ
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使用電力は60Wで129円。寿命は1500時間


LED電球


使用電力10Wで1550円。寿命は40000時間

また、電気料金は東電の従量制電気料金のうち10A〜60Aの電力量料金(300kWhを超えた部分)が29.93円/kWhなので、切り上げで30円/kWhとします。

(自分用メモ)ここからは『機械的』にいこうか インデックスファンドのお話 2014年5月



スイッチ・オン

ハイ、タイトルからしてよくわかりませんね。この「ここからは『機械的』にいこうか」というのは、当ブログで何度も引用してしまっている特撮番組「仮面ライダー鎧武第30話」のクライマックス、キカイダー=ジローが変身直後に口にする言葉です。いわゆる決めゼリフってヤツですね。



ってなんで仮面ライダーにキカイダーが出てんの?!同じ東映だけど(A.映画の宣伝の為のコラボエピソードでした。)



(ちょっとグーグル先生にお尋ねしたトコロ、このセリフは去年角川文庫から出版されている小説版が初出とのこと。確かに、幼少期に再放送などで見てたキカイダーはこんなセリフ言ってなかったです。正直、決めゼリフとしてはカッコよくな…うわーなにをする、やめろー)

人造人間キカイダー The Novel (角川文庫)
松岡 圭祐
角川書店 (2013-07-25)
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このセリフを耳にした時に、サブタイトルの内容−インデックスファンドの事を思いつきました。ちょうど前回は


として『アクティブファンド』についてつらつらと書いたので、今回は(現時点での)「モ人的インデックスファンド観」をつらつら書いていこうと思います。つまり今回も自分用メモ。


1.何故、低信託報酬で大丈夫なのか?

インデックスファンドを設定・提供している各運用会社さんは、ホントはきっともう少し高くしたいであろう信託報酬。しかし、インデックス投資の教科書には「同じアセットクラスに投資するのならば、少しでもコストが安いファンドを選ぶべし」というたいへん合理的な記述あり。こうなると、競争相手に対してそのゆるせる限りの低コストを追求せざるを得なくなる。

コストにこだわるべき!という意見が強く出ているのは、特に下記の一冊。


インデックス・ファンドの時代―アメリカにおける資産運用の新潮流
ジョン・C. ボーグル
東洋経済新報社
売り上げランキング: 125,801

バンガード社創業者であるジョン・ボーグル氏の骨太ハードカバー。コレ読んでると【セゾン資産形成の達人F】(実質信託報酬1.44%!!!)をメインに投資している自分の非合理さにアタマがクラクラしてくる。いや、【セゾン資産形成の達人F】には競合相手いないんだし、唯一無二なんだから仕方ないんだけど。


「大丈夫なのか?」というと「いや、ホントはキツイ」というのが本音な気がする。但し、金額のスケールによって運用方針がかわるわけではなく、組入れる銘柄は決まっている=そこは人間の意志が入らない=『機械的』にいけるので、人件費は対してかからない。文字通り『機械的』に管理する為にソフトウェアへの投資が必要とも。スケールが大きくなると、もとがとれやすくなる?

⇒投信ブログ界隈でよく主張されているとおり、純資産総額が増えてくると信託報酬低減に対して積極的になる余裕が出てくるのかも。ただ、その為にはまだまだ普及の溝(キャズム)の向こうまでは距離がある印象。一朝一夕ではないな。

(自分用メモ)アクティブファンド徒然 2014年5月現在



ローラ物思いにふけるローラ物思いにふける / veroyama

本日のお題は「アクティブファンド」に関して。

といっても、「徒然(つれづれ)」と書いてるとおり、あんまりまとまったエントリというより、「漠然と、最近考えている事」ぐらいで綴って行こうと思います。読みにくさMAXな独白エントリです。


〇 「アクティブファンドは合理的ではない?」

合理性を追求すると、インデックスファンドによる国際分散投資へと思考が収斂していく。合理的ではない理由は色々あるが、「コストが高くなりがち」「頻繁な売買コストを勘案すると差が広まる」「よいアクティブファンドというものはあるだろう。しかし、それを事前に見つけ出す事はできない⇒最初からインデックスファンドを選んでおけば最初から平均を約束される」というトコロ。

「コストが高い」⇒納得できる水準のファンドを投資家みずからが選定すべき

「頻繁な売買コスト」⇒売買が適正かどうか、投資家がみずからがチェックすべき

「よいアクティブファンドを事前に見つけ出す事はできない」⇒そのとおり。ただし、インデックスファンドであっても『市場平均そのものが』どうなるのかは(過去の実績からおおまかなトレンドは予想できるだろうけど)わからない。同アセットクラス(投資対象範囲)同士を比較する場合、アクティブファンドはアセットクラスそのものの今後の不透明さに加えてファンドそのものの不透明さも加わる。それをもって「合理性に欠ける」という表現でもよいか?

今からでも間に合う『ガンダムUC(ユニコーン)』講座


モ人イチオシ、いやさモ人の人生の大部分と言っても過言ではないロボットアニメ、ガンダムシリーズの最新作であり現状ではNo.1お気に入りガンダム作品『機動戦士ガンダムUC』。当ブログでもほんの少し紹介した事があります。


実はこのガンダム、TVでは放送されていません。映像ソフト(つまりDVDとBlu-rayDiscですね)のみで展開されている有料メディアのパイオニア、OVA=オリジナル・ビデオ・アニメーションなのです。買うかレンタルしないと見られない、と。一方で、メディアミックス展開は大変に野心的であり、映像ソフト発売の約一か月前に「劇場で」「先行試写会」を行っています。

(ってそりゃ映画版作って映像ソフト化までの時間が短いだけじゃねーか!みたいな話もありますね。建て前としては「OVA」を「劇場で先行試写会」なのです。劇場で映像ソフトの販売もしています。)

このスタイル、昨今では「〇〇劇場版!」という風にボチボチ定番になってきましたが、最初に始めたのはおそらくこのガンダムUCです。余談ですが、わたくしモ人めは「おひとり様で劇場に行けると思ってる?」という無言のプレッシャーと戦う為の強靭なメンタルを有しておらず、映像ソフトの発売を正座して待つ日々を過ごしております…。


そして!セガレが産まれた年から始まったガンダムUCも今年の6月には最終巻「Episode 7 虹の彼方に」のリリースを持って完結します!!長かった!本当に、長かった!!


機動戦士ガンダムUC [MOBILE SUIT GUNDAM UC] 7 (初回限定版) [Blu-ray]
バンダイビジュアル (2014-06-06)
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(といいつつ、セガレが嫁さんのおなかの中に入ってた時に見に行った『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』の事を思うと、いろいろアレですが。)

ちなみに、この作品は小説が原作であり一部省略をしつつも概ね原作通りの展開となっています。(最終巻も原作通りかは不明ですが)


機動戦士ガンダムUC コミック 1-10巻セット (角川コミックス・エース)
福井 晴敏
角川書店(角川グループパブリッシング)

(リンク名はコミックとなっていますが、実際はコミックサイズの小説です。)


そんなわけで、タイトルのとおり「今からでも間に合う」『ガンダムUC(ユニコーン)』講座、始まります(ってここまで前フリか!)

無事に第三子出産・母子共に退院いたしました

新生児肌着セット5点新生児肌着セット5点 / yto


昨日(4/23)、第三子が我が家にやってまいりました。タイトルのとおり、無事退院です。各種SNSで夫婦ともにお祝いのお言葉をくださったみなさま、ありがとうございました。

産まれたのは先週某日。なんだかんだとバタバタしてたのですが…実をいうと…生まれた時から呼吸が早すぎるという事で、産院で経過を見守るも状況が変わらず、産後6時間後により設備・医療体制の充実した大病院へ新生児のみ転院となりました。NICUへの救急車搬送です。



転院した先の大病院(!)では、いくつか注意事項をうかがうも「心配をするような状況ではない」という説明を受けてひと安心。毎日面会に通って、日に日に落ち着いていく呼吸数をみてほっとしてました。担当医さんや看護師さん達から伺う赤ちゃんの様子や、ミルクや冷凍して持ち運んだ母乳を何mL飲んだという事を聞くたびに嬉しくなる毎日を過ごしていました。

そろそろ三人目の子供が生まれます

20140414

そろそろ三人目の子供が生まれます。



にて嫁さんの中にニューカマーが潜伏しだして、はや六か月…ついに…ついに!!そろそろニューカマー(上記エントリでは『末っ子』と呼称すると書きましたが)が外界に飛び出してくるようですッ!!

『末っ子』では『セガレ(四歳児)』『ムスメ(一歳児)』と字面の並びがよろしくありません。よって予定変更です。

『末っ子』⇒『ルーキー』

女の子の予定ですが…ルーキーです。

『オモシロ被検索ワード』〜分配金編〜 2014年4月

20140410_01

あ、だいたいオチがタイトルに書いてますね。分配金に関する被検索ワードのお話です。実質的な連作ですので前回は


をご覧ください。また、去年も同様に被検索ワードでエントリを更新しています。



<おことわり>

当ブログでは『毎月決算型(笑)』というカテゴリーを設定しており、ちょびちょび毎月決算型投信(=毎月分配型投信)を揶揄するエントリを更新しておりました。

ご参考






 
最新エントリ(それでも昨年の11/21ですが)の末尾に

>それじゃあ次回はみなさんおまちかね、『普通分配金』と『特別分配金』のお話をしていきましょうネ

と書いていましたが、このネタ(及びこのシリーズ)は凍結する事にします。

『普通分配金』と『特別分配金』に関して言いたかったことは「利益が出ているか出てないかだけ」「特別〜とか普通〜とか、御大層な言葉にかどわかされてると本質が見えないですよ」という程度の事。

分配金ネタを封印しようと思ったのはrennyさんが年始から始めている有料メルマガ:おつきさんで以下のような記述があったからです。(このメルマガ自体は月三回発行一か月99円=1通33円でバックナンバーも購入可能です。個人的におススメなのは毎月末に発行される号です。)



2/28号

>1.「毎月分配ファンド」ネタをブログで差し控えようと思ったワケ

この部分は…えー有料コンテンツなので内容は書けませんが読んでて「あ…しまった…」と納得できた内容でした。これ以上わめいても仕方ないな、と。

(いや、このエントリのタイトルからしてわめいてるじゃん−といわれればそれまでですが。今回がホントに最後という事で)

そんなワケで、書いてて楽しかった(ある程度の反応がいただける、という意味で)&勘違い被検索ワードでいらした方々の目を覚まさせられる?かも?という「毎月決算型(笑)」エントリは更新凍結とします。

</おことわりここまで>

『オモシロ被検索ワード』〜個別ファンド編〜 2014年4月

20140409_01

タイトルからして不謹慎、モ人です。

いや、検索ワードって個人情報という側面もあるように感じるんですよね。この人、こんな事に興味関心があるんだ〜へ〜みたいな。ないですかね?そんな感覚。

とはいえ。わたくしモ人が知りうる『被検索ワード』は…

〇 一日単位の合計

〇 『google』『yahoo』『bing』『Ezweb』『docomo』のどの検索エンジンから来たか

ぐらいしかわからないんですよ。(Ezwebとかdocomoとか、『ガラケーでWEBブラウジングしてる人がまだいるの?』ってご時世でもたま〜にあるから面白いもんです。あ、ウチの嫁さんはガラケーで大方の調べものしてました)

(楽天検索、Askなどはわかりません。逆アクセスランキングにはひっかかってるのでゼロではないのでしょうが)

誰がどのワードで当ブログに辿りついて、何をしていったかなんてわからないので個人情報とは言いがたい=取り上げてもモウマンタイ、と考えてます。というわけで、去年同様、今年も「コレは面白い!」と思った被検索ワードのご紹介です。

ご参考:ブログ開設一周年なので【被検索ワード】の傾向を見てみるエントリ ブログ開設一周年なので【被検索ワード】の傾向を見てみるエントリ | これが我が家の生存戦略

あ、カテゴリー別の集計グラフはナシでお願いします。(仕込み忘れた…)


1.ひふみ投信関係

勢い・被検索数でダントツなのが【ひふみ投信】関係ですね。特に『ひふみ投信 ひふみプラス 違い』というワードで以下のエントリに来られる方が圧倒的多数です。

※ 上記エントリは去年の3/5更新であり、この世に『艦これ!』が現れる前でした。

ひふみシスターズが女性名⇒欧米では船に女性の名前をつける⇒旧海軍の艦船も当時の女性名だったに違いない!というネタを書いていました。いや、ホントは艦船名は旧国名とか山河名からとってる事、知っててボケました。

ご参考:船名 - Wikipedia 船名 - Wikipedia

ところがどっこい、自分は今でも未プレイなのですが、『艦これ!』のおかげで『大和ちゃん』『雪風ちゃん』『金剛ちゃん』が普通(?)にいる事になってしまいました…。後だしジャンケンでやってもないゲームの事を引き合いに出している風情になってしまった…


『ひふみ投信 毎月分配型 なぜでない』とか『ひふみ投信 基準価格 高すぎる』『ひふみ投信 大丈夫?』などなど…ちょっと前にご紹介した不思議ワードやイメージ先行(?)の「こんなご時世にうまくいきすぎてる…って何か怪しいんじゃないの?後ろ暗い事してるんじゃないの?」という疑惑を検索窓に打ち込む方々がおられるようです。



あと、『ひふみ投信 ひふみプラス どちらが割安?』とか…うーん…ニーズがあるなら、こんな質問をしてしまう勘違いを説明するエントリも書きますが…ないですよね…ニーズ…
 

ブログ開設満2周年を迎えました

いつも当ブログをご覧になってる常連の皆様、ごひいきいただきありがとうございます。また、検索などでひょんな事から常連になっていただいた方々、なんの因果かこのページから読まれる方々にも同様に「読んでいただけている」事に感謝を。

20140407_01ピース

本日…ではなくて先週水曜の4/2をもちまして、当ブログは「開設満2周年」を迎える事ができました。これも一重に、アクセス数やブログ村ポチりは当然の事、各エントリへのコメント、Twitterでのコメント(お気に入り登録・リツイート含む)、Facebookでのコメント(イイね!含む)などのご声援あったればこそ。

モ人的SNSとの付き合い方 2014年2月現在 モ人的SNSとの付き合い方 2014年2月現在 | これが我が家の生存戦略

正直なトコロ、自分は2年も続く資産運用ネタがあるとは思ってもいませんでした。もしくは飽きて途中で放り出すんじゃないか?なんて。

2012年11月ごろから、ブロガーっぽいリズムで更新を始めましたが当初は「月イチの定番ネタを確保しとかなければ!(散発的にネタを書いてても行き詰ってしまう!という恐怖心があった)」という意図のもと、あれやこれやシリーズを作ってました。

しかし、この「シリーズ」モノというのはなかなかどうして、「このデータ、毎月見なきゃいけないものか?」とか「うぉ!?月イチにしては一回の更新の為にかけるエネルギーがちょっと多…い…ぞ…??」と手間も意義もバラバラ。

結果として、2013年10月ごろの嫁さんの妊娠発覚からしばらくは、更新自体ができませんでした。この間もネタはドンドンたまっていくいっぽうで、「今日思いついたアレをネタに更新したいなぁ」と思ってても「あ、いや。今月はアノシリーズまだ書いてないからそっちが先じゃん…」と自分で自分に制約を課してしまい、悪循環に…


結果として、上記エントリのとおり「シリーズモノはゴメン!!一回見直します!」とことわりを入れてのブログ更新の再スタートを切りました。

というのはウソ!#エイプリルフール #ネタバレ あるいは『PSYCHO-PASS』のご紹介

タイトルは…いや、わざわざ書かなくてもわかってますよね…

【速報】政府が厚生省公安局による治安維持活動を承認へ 【速報】政府が厚生省公安局による治安維持活動を承認へ | これが我が家の生存戦略

この日付が変わった瞬間に更新したエントリは…ウッソでぇす(はぁと


上記の風習(?)にのっとり、正午にはネタバレをお知らせする次第であります。

とはいえ。せっかく『PSYCHO-PASS』の事を取り上げたのだから、ちょっとだけ宣伝を。

TVアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」 TVアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」

『PSYCHO-PASS』は2012年10月から2013年3月までフジテレビ系列で深夜に放送されていたアニメです。制作の発起人であり、総監督を務めているのは実写映画&ドラマ『踊る大捜査線』の監督として知られている本広克行氏。ご本人は無類のアニメ好きであり、かねてよりアニメ向けのアイディアというものを温めていたそうです。

ただし、この『PSYCHO-PASS』は「刑事モノ」でありながらも、SF(サイエンス・フィクション)。約100年未来の刑事ドラマとなっています。そして、その世界観がスゴイ!!
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