【速報】政府が厚生省公安局による治安維持活動を承認へ

政府はこのほど、厚生省公安局による治安維持活動を承認する事を認めた。

また、同様の職能を現有する警視庁・検察庁の権限を順次縮小、厚生省公安局に譲渡する事を合わせて決定している。

Highway patrol car - NISSAN Skyline (V35)Highway patrol car - NISSAN Skyline (V35) / MIKI Yoshihito (´・ω・)

厚生省公安局は監視官2名・執行官4名からなる刑事課内チーム(一係、二係…と呼称)やそれをサポートする分析部門などを擁する組織であり、「犯罪は病気である」という理念の基、これから犯罪をおかす可能性の高まった者=『潜在犯』の捕獲・更生を目的としている。


ご存知のとおり、我々の生活の中に包括的生涯福祉支援システム=『シビュラシステム』があらわれて早30年が経つ。

サイマティックスキャンによって計測した生体力場から市民の精神状態を科学的に分析し、得られるデータを『サイコパス』として数値化、そこから導かれた深層心理から、職業適性や欲求実現のための手段などを提供する『シビュラシステム』。このシステムの一段進化した活用法として、『犯罪係数』が重視されるようになったのも、取り立てて特別な話題ではなくなった。

『犯罪係数』…シビュラシステムによって数値化されたパラメータの1つで、犯罪者になる危険性を表した数値。上昇した犯罪係数は、セラピーによって下げることのできる数値に限界があるとされており、数値が一定の基準を超えて回復しない者は、犯罪を犯す以前に「潜在犯」と呼ばれ、社会から実質的に排除・隔離される。

厚生省公安局では上記の刑事課内の監視官、執行官に携帯型心理診断鎮圧執行システム:『ドミネーター』を持たせ、治安維持活動を展開する方針を打ち出している。

『平成』VS『昭和』のその後

ある意味、連作です。前回は


をどうぞ。

投資とは関係ない雑談です。ご興味のある方のみご覧ください。

上記のエントリで「平成ライダーへの応援・投票をお願いします!!」と書きました。その投票結果が出ているので、ご案内を。といってもTwitterなどのSNSで速報を流したので、ツィートの引用をご覧ください。

≪お詫び≫【eMAXIS バランス(8資産均等型)】検証記事中止のお知らせ

表題の通りです。

板橋区立美術館「不便でゴメン」板橋区立美術館「不便でゴメン」 / uesakakohei


というエントリで

>8資産を均等に保有し続ける…簡単に書いてしまいましたが、コレってバラで再現しようとすると何気に大変なコトなんですよ。実は。

>どれぐらい大変か…を説明するとめちゃくちゃ長くなるので、別途エントリを用意します。

と予告していましたが、表計算ソフトで計算してるうちにいつものような「表計算ソフトを使ってガツガツ計算してて楽しい!意外なデータとか出てくるかも(ワクワク」という部分を通り越して面倒になったので、やめます。


い、いやですね…理由は以下の通りなんです。

≪計画段階≫
8つのファンドを毎日評価額を算出

⇒合計を8つで割って目標保有額を決定

⇒目標保有額に近づくように各ファンドの売買を決定

このステップを延々と繰り返すだけだ!と思ってたんですが…

『平成』VS『昭和』

…えーっと…思わせぶりなタイトルでゴメンなさい。投資にはまるで関係ない「月に一度ぐらいはモ人が書きたいだけのネタ記事を書く」枠のエントリです。投資情報を期待してきてくださった方々にはお詫び申し上げます。
2006上智踩街2006上智踩街 / Ted Chi



ですがッ!これ以降の文章はもう読まなくてもよいんですが、是非投票だけはお願いします!


ここで、「平成ライダーに投票する」をクリックしていただくだけでOKです!是非ともご協力いただきたくお願い申し上げます(いつになく低姿勢)

−※−※−※−

さて。これ以降読まれている方は「モ人の与太話につきあってやるか」という奇特な方々…ですよね?

なにやら思わせぶりなタイトル、『平成』VS『昭和』。実はコレ、3/29公開の映画


のテーマなんですよ。

以下、東映公式サイトより

<引用>

>最新作「仮面ライダー鎧武/ガイム」で通算15昨となった平成仮面ライダーシリーズ。昭和から平成へ、世代を超えて受け継がれてきた”仮面ライダー”の魂。今、その歴史の集大成というべき奇跡の物語が始まる!

>常に新機軸を切り開き新たな時代を背負ってきた、仮面ライダー鎧武をはじめとする15人の平成ライダー。今もなお受け継がれるヒーロー像の原点を作り上げてきた、仮面ライダー1号をはじめとする15人の昭和ライダー。平成対昭和、30人の正義が激突する禁断の闘いが、幕を開ける。

</引用ここまで>

いやー、ビックリしますね。おととし、去年とこの時期(春ごろ)には『スーパー戦隊VS仮面ライダー』みたいなVSシリーズものやってましたが、ついに『平成』VS『昭和』ですか。同じ仮面ライダー同士なのに。


いやね。世代分けして争うなんて、ちょっとどうかと思うんですよ。おんなじ仮面ライダーぢゃないですか。

2013年が終わる…だ…と…ッ!!(AM12:00追記アリ)


実を言うと2013年もうだめです。
突然こんなこと言ってごめんね。
でも本当です。

一週間後位に赤い服を着た人が街中に現れます。
それが終わりの合図です。

程なく大きめの鐘の音が108回鳴り響くので気をつけて。
それがやんだら、少しだけ間を置いて終わりが来ます。




知ってた…知ってたんだ!2013年のヤツが引き際を考え出してる、なんて事はッ!でも…でも他にどうしようもなかったじゃないkあ、もうイイですか?この三文芝居…

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year2013に投票します(しました?)


「ブッ投票す」と心の中で思ったならッ! その時スデに行動は終わっているんだッ!
「ブッ投票した」なら使ってイイ!!byプロシュート


というわけで投信ブロガーが選ぶ!Fund of the year 2013への投票を行いました。投票候補は去年と同様、モ人自身が投資を行っている以下の四ファンド。


それぞれのファンドを「今年一年を振り返り、個人投資家目線で輝いていたのは?」という軸で捉えてみようと思います。

ブログ運営もk2k2投資もモ人家にとって人生の最優先ではない


…えーっと…弁解しようがないほど煽ったタイトルですみません…。ですが、投信ブロガー&投資実践者各位には「特定の人物に対して、その人格や行動を否定しているわけではありません」という文言とともに

「ぶっちゃけるとうらやましいって事ですから。色々と。」

とホンネを最初に、ハッキリと書いておきましょう。

オチにもってくる、とか行間に含みを持たせる…なんてつもりでいると、まんがいち伝わらない事(特に書き方の問題で伝わらないって事がありそう…)があるかもしれませんからね。


何度か言い訳として書いていますが(苦笑)この秋、我が家には大事件が起きました。大変めでたいポジティブサプライズです。


だもんで、わたくしモ人も以前と比べてブログ更新の為の時間が確保しにくくなっています。また、2013年9月末の運用状況 (リバランスまであと19ヶ月) 2013年9月末の運用状況 (リバランスまであと19ヶ月) | これが我が家の生存戦略にてそれとなく書いているとおり、第三子が生まれる事によって『生活防衛資金』や『リスクをとるべきお金』の量(および捉え方)を見直していいます。

(ライフプランの見直し作業は公開していないだけで、ブログエントリと同様のエネルギーを注いで取り組んでいます)


こうなってくると、「ブログが更新したいよ〜」「各ファンドの中身をいろいろ計算したい&ブログにしたためて世に問いたいよ〜」という『欲』が高まってくるのですが…いかんせん、時間が取れない。

書く(特に清書&アップがハードル高い。下書きはk2k2ストックできる)のは難しい一方、読むのはボチボチこなせている毎日です。そんな中、FPの山崎俊輔さんの子育て&お金用のブログにドキッとさせられるエントリが

雑誌の定期購読は『節約』ではなく『投資』だと思う


本日のお題はコチラ

『雑誌の定期購読』
 
ハイ、地味ですね。『投資』と関係なさがビンビン伝わってくるかと思います。が、結構いろんな局面に応用できそうな内容じゃないかな?なんて自画自賛したくなるアイデアを『雑誌の定期購読』というフレームで語ろうと思ってるので、だまされたと思って読んでみてください。(せっかくこのブログを開いたんだしね!)

『雑誌の定期購読』−みなさんはご存知かと思いますが、念のため説明を。


雑誌を購入する時、本屋さんorコンビニで表紙にかかれた特集記事タイトルや表紙を見て買うか買わないか判断する、という人は結構多いと思います。(表紙をチラ見して心のフックにひっかかる文言があれば手に取る、みたいな)スポット購入派ですね。自分も一昔前は結構やってました。

(今にして思えば、特に好きな連載がない雑誌はこの傾向が多いように感じます。実際の本を手に取ってから、買うか買わないかの判断を下す)


一方で、「このジャンルで毎月読むならコレ」という雑誌がある−つまりヒイキの雑誌がある人も多いのではないでしょうか?(上述の反対として、自分の場合は「好きな連載・レギュラー執筆者・編集さんのコメントがある雑誌」という事になりますね)

今回とりあげる『定期購読』ネタは後者の場合に有効な手段です。毎月買うと分かっている(決めている)雑誌ならば、年間契約(場合によっては3年!5年なんてプランがある雑誌まで!!)で料金を先払いしてから毎月郵送で自宅まで送ってもらう…そんな夢のようなプランがあるんですね。

投資とはあんまり関係ない七年前と七年後のお話


タイトルのとおり、投資とはあんまり関係ないお話を書きます。

ぶっちゃけると家族のハナシでして、「七年前の為替は〜」「株価は〜」「消費者物価指数と定期預金の金利は〜」「七年後は〜」みたいなハナシではありません。

(上記のネタも面白いかもですが。オイラは素人なので、前者の確認はできても七年後が〜という予想はできませんがね)


−※−

さて。なんで『七年』か。なんて書き出しだと意味深ですが、バレバレですよね。そう、今年9月上旬に決まった2020年の東京オリンピック&パラリンピック、このスポーツの祭典が『七年後』に東京にて開催される、というのは皆さんご存じのとおりです。Twitterをはじめいろいろな場所で『七年後はどこで何しているだろう?』『七年前ってそういえば…』という会話がなされていますね。


七年前…よくよく考えると結婚(入籍)して、新居にて新生活を始めたのは七年前でした。嫁さんのmixi日記にもそのころの生活ぶりが記されていて、ちょびちょび読み返してなつかしんだりしてます。(このブログを読んでくださっているほとんどの人は読めませんが!!)


モ人の履歴書シリーズにも書いてますが、当時は投資に関して

〇 株式投資に興味はあれど、根性なしなので手が出ない(今でも個別株には手が出せていませんが)


〇 定期預金中心に検討すると、奨学金の返済や個人年金の運用利回りが魅力的にうつる。


こんな程度の認識でした。なので、当時の為替とか株価にはナンの印象も残っていません。

投資を始めたのはモ人の履歴書〜第四回・暴落の日々 モ人の履歴書〜第四回・暴落の日々 | これが我が家の生存戦略にあるようにちょうど5年前。

まだまだたかだた5年、ですね。それどころか、5年間のうち大筋の方針変更を二回も行っているんだし、現在のスタイルはブログ開始直後に決まったようなもんです。まだまだ長期投資家としてはひよッ子もいいところ。


七年前の自分や嫁さんは、今の生活を予想できていただろうか…そんな風に考えます…

確かに、子供は授かりたいと思ってたし長男長女の二人。上の子は幼稚園に通い、下の子はよちよち歩き。まさかの東京暮らしをおくりつつも、九州に居た時に抱いていたイメージほど殺伐ともしておらず、23区内にしてはのんびりとした街なみ…


七年後…さてはて、どこで何をしているのやら…

プラモシミュレーション・ゴー!!


「やぁみんな!オレの名前は京田四朗!人呼んでプラモ狂四朗!!聞くところによると今日更新のエントリは、投資に関係ないらしいぜ!まったくの雑談だからモ人の話を聞いてくれる酔狂な人だけ読んでくれ、だってさ。

おっと、こんな事してる場合じゃない!早く模型ショップクラフト・マンに行かなきゃ!!プラモシミュレーターが、オレを待っている!!じゃな!!」

ハイ、出だしでバレバレなように、本日のお題は「プラモ狂四郎 - Wikipedia プラモ狂四郎 - Wikipedia」です(半分ウソ

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プラモ狂四朗…コミックボンボンに1982年2月号から連載された「小学生向けホビーマンガ」です。1982年…それはガンプラブームのまっただなかだった…そうです。
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